2005年 01月 20日
逸歩地→醍醐丸までのルート研究 ver.2.1


逸歩地⇒醍醐丸までの区間 距離およそ2.7キロ 後半に醍醐丸への標高差200m近い登りがあります。


逸歩地から南に折れて、山腹を巻き気味に下ってゆく・・。一部ぬかるみもあるが、概して走りやすい。

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354121&l=1391015


最初の鞍部に出る(逸歩地から500m)




最初の鞍部の標識 逸歩地から500m(上3枚は同じところの写真)

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354108&l=1391016


そしてすこし登る


すこし登って二つ目の指導標がある。ここは尾根を登ることなくピーク間の鞍部をすすんでゆくので楽である。


これは登りを振り返っての写真


そして今度は下る。上3枚はほぼ同じところの写真

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354102&l=1391017


そして緩く登る


上と同じポイントの写真


すこし下って 三つ目の指導標(逸歩地から1.4キロ)

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354041&l=1391007


三つ目の指導標の写真


この写真の杉の植林帯を下って上の三つ目の指導標にぶつかる(上3枚は同じポイントの写真)。このあとにすこし登る。


そしてまた下って・・。


しばらくで四つ目の指導標がある醍醐丸手前の最低鞍部にでる、このあたり試走では迷いやすい。ここから急な尾根を登るのが山耐ルートとなる。

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354023&l=1390957


醍醐丸手前の最低鞍部の指導標


醍醐丸手前の最低鞍部付近


おなじく醍醐丸手前の最低鞍部  ここから急坂に入る。醍醐丸まで、標高差200mを登る。


登りはじめてしばらくして急坂を振り返る。


このときの路面状況①


おなじく路面状況②


で ようやく、山耐15キロポイント

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354011&l=1390950


おなじく 15キロポイント・・まだまだ登りが続く。


ピークに登って、左折して、二つほど こぶを超えて醍醐丸に到着する。

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354004&l=1390942


醍醐丸にて、大岳山馬頭刈尾根が見える。


あと3.6キロで三国山(三国峠)


醍醐丸は、あまり特徴がないピーク


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資料・・クリックで拡大








by segl | 2005-01-20 22:33 | Ⅸ 日本山岳耐久レース


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