逸歩地⇒醍醐丸までの区間 距離およそ2.7キロ 後半に醍醐丸への標高差200m近い登りがあります。

逸歩地から南に折れて、山腹を巻き気味に下ってゆく・・。一部ぬかるみもあるが、概して走りやすい。
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354121&l=1391015
最初の鞍部に出る(逸歩地から500m)


最初の鞍部の標識 逸歩地から500m(上3枚は同じところの写真)
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354108&l=1391016
そしてすこし登る

すこし登って二つ目の指導標がある。ここは尾根を登ることなくピーク間の鞍部をすすんでゆくので楽である。

これは登りを振り返っての写真

そして今度は下る。上3枚はほぼ同じところの写真
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354102&l=1391017
そして緩く登る

上と同じポイントの写真

すこし下って 三つ目の指導標(逸歩地から1.4キロ)
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354041&l=1391007
三つ目の指導標の写真

この写真の杉の植林帯を下って上の三つ目の指導標にぶつかる(上3枚は同じポイントの写真)。このあとにすこし登る。

そしてまた下って・・。

しばらくで四つ目の指導標がある醍醐丸手前の最低鞍部にでる、このあたり試走では迷いやすい。ここから急な尾根を登るのが山耐ルートとなる。
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354023&l=1390957
醍醐丸手前の最低鞍部の指導標

醍醐丸手前の最低鞍部付近

おなじく醍醐丸手前の最低鞍部 ここから急坂に入る。醍醐丸まで、標高差200mを登る。

登りはじめてしばらくして急坂を振り返る。

このときの路面状況①

おなじく路面状況②

で ようやく、山耐15キロポイント
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354011&l=1390950
おなじく 15キロポイント・・まだまだ登りが続く。

ピークに登って、左折して、二つほど こぶを超えて醍醐丸に到着する。
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=354004&l=1390942
醍醐丸にて、大岳山馬頭刈尾根が見える。

あと3.6キロで三国山(三国峠)

醍醐丸は、あまり特徴がないピーク
********************
資料・・クリックで拡大
